音・音楽・音響の持つ可能性を、社会に応用展開する。

音楽は心身の癒しという要素を内包しています。
魂・感情の発現、感性の表現、コミュニケーション、心の充足感といった
人間の持つ本質的なニーズがあるからこそ、
音楽は常に人間と共にあるのです。
音楽の持つ力を社会に活かす可能性について示して参ります。

IDE SOUND INSTITUTE

音の未来を創りあげる、最先端集団。
「音」のきもちを表し、「音」に未来を吹き込み、次の音楽分野を切り拓く。

井出 *音* 研究所
井出 祐昭のいたずら

「音」を魔法のように操り、空間を変え、情報を伝え、人を歓ばせ、幸せに導くサウンドプロデューサーの日常は、いたずらと魔法ばかり。

井出 祐昭のいたずら
TANAKANATA

音楽と数学の美を求めて。
素数、フィボナッチ数列、カオス理論や円周率等。
田中文久(東京藝術大学大学院)×田中光(東京大学大学院)

TANAKANATA

見えないものの価値創造と社会展開

未来の産業分野を考えるとき、「見えないものの持つ価値」が、ひとつのキーポイントになると思われます。 たとえば、「くうき」「エネルギー」「気配」「場」「空間」「こころ」「きもち」… 音は、これらを体現するのにとても向いています。音が持つ効果は、くうきやエネルギーをつくりあげること、イマジネーションを喚起すること、言語ではないコミュニケーション(こころとこころのコミュニケーション・感動…)などです。これらの、音の持つ本質的で先進的な可能性を最大限に引き出し、精神的視点にもとづく文化の新分野の創造を目指しています。

NEWS

70° のサイトをオープンしました!

70° の方向を目指そう、というサイトをつくりました。是非ご参加下さい。 70° は未来への価値観 90°は天、0°は人。 70°は、天と人とが融合し…

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